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Visa Touch(ビザ タッチ)は、Visaが提供していた非接触決済サービス。対応カードの有効期限をもってサービス終了した。 ロゴマークは全ての文字が大文字とスモールキャピタルの「Vɪsᴀ Tᴏᴜᴄʜ」と表記される。 Visaが日本で提供するサービスである。日本信販株式会社(現・三菱UFJニコ

Kata Terkait

踏査

現地に行って調査すること。 「海外を実地~して/社会百面相(魯庵)」

差等

等級の違い。 差別。 等差。 「人間の社会自づから上中下の~あれど/花柳春話(純一郎)」

砂糖

ショ糖を主成分とする代表的甘味調味料。 サトウキビ・サトウダイコンなどから, 白色の水に溶けやすい結晶として得られる。 → 蔗糖

左党

(1)酒の好きな人。 左利き。 ひだりとう。 ⇔ 右党 (2)左翼の党派。

等差

(1)一定の基準による等級の差。 ちがい。 「黄葉の濃淡が又鮮やかな陰影の~を彼の眸中(ボウチユウ)に送り込んだ/明暗(漱石)」 (2)差が一定であること。

とさ

(連語) 〔格助詞「と」に終助詞「さ」の付いたもの。 近世江戸語以降の語〕 引用文を受けて, 伝聞の意を表す。 …だそうだ。 …だということだ。 「あの人の先祖は殿様だったんだ~」「むかし, むかし, おじいさんが居った~」

土佐

(1)旧国名の一。 高知県全域を占める。 土州(ドシユウ)((トシユウ))。 (2)高知県中部にある市。 仁淀川(ニヨドガワ)下流西岸に位置し, 鰹節(カツオブシ)・和紙製造業が発達。

土佐

姓氏の一。 → 土佐派

里

(1)(「郷」とも書く)山あいや田園地帯で, 人家が集まって小集落をつくっている所。 村落。 人里(ヒトザト)。 (2)(「郷」とも書く)ふるさと。 故郷。 「お~はどちらですか」 (3)妻や奉公人などの実家。 「~帰り」 (4)(「都」に対して)田舎。 (5)(「寺」に対して)俗世間。 在家。 (6)養育料を出して子供を預けた家。 里親の家。 「あければ七つ, 元の遣手玉が才覚で~に遣つたとやら/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」 (7)(「お里」の形で用いて)人の生まれつきや生い立ち。 素性。 「お~が知れる」 → お里 (8)律令制の地方行政区画の一。 → 里(2) (9)(「内(ウチ)」に対して)宮仕えする人の実家。 「この女, 思ひわびて~へ行く/伊勢 65」 (10)遊里。 くるわ。 「~通い」「色のわけ知り~知りて/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

颯と

(1)瞬間的に行動したり物事が起こったりするさま。 さっと。 「時雨の~かきくらせば/紫式部日記」 (2)いっせいに笑い声などが起こるさま。 どっと。 「みな何となく~わらふこゑ聞えやすらむ/枕草子 35」

作陶

陶器を作ること。

嬢さん

〔「いとさん」の転〕 主に関西で, 良家の娘を呼ぶ語。 お嬢さん。

作刀

日本刀を製作すること。

唐瘡

〔唐人が伝えた瘡(カサ)の意〕 梅毒(バイドク)のこと。 [日葡]

当歳

(1)〔「とうざい」とも〕 今年生まれたこと。 数え年一歳。 「~子(ゴ)」「~馬」「女(ムスメ)ふくは~である/渋江抽斎(鴎外)」 (2)その年。 当年。

三塔

比叡山延暦寺の東塔・西塔・横川(ヨカワ)の称。 また, 延暦寺の称。 「一紙一句をもて~三千の憤をやすめ/平家 1」

倒産

財産を使い果たして, 事業などが破綻(ハタン)すること。 特に会社などがつぶれること。 不渡り手形を出して銀行取引の停止処分を受けたり, 経営にゆきづまって会社更生法の適用を裁判所に申請したりする場合にもいう。 → 破産

山刀

やまがたな。

三等

(1)第三番目の等級。 第三位。 「競走で~になる」「勲~」 (2)もと, 鉄道・客船などの最下級の旅客等級。 (3)三つの等級・段階。 「その音に~あり/滑稽本・放屁論」 (4)程度があまりよくないこと。 「~国」